byGAKUの公式blog - SDGsアート/SDGsモデル

SDGsアートの最前線をいく自閉症アーティスト。SDGsモデルとしても活躍。

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THE BODY SHOPから春の特別な限定パッケージ商品が! 
なんとGAKUとのコラボ商品になります!
しかも三種類のパッケージのラインアップ!
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メインの商品のラインはこちら! 
特別なギフト・パッケージのセットもあります!

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「GLOWING CHERRY BLOSSOM」ラインの原画です! 
桜が咲くイメージになっています!
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このメインとなるラインアップはラベルも全て特別仕様となっています!
●シャワージェル
●ボディクリームのギフトセット
●フラグランスミスト
●オードトワレ


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「PINK GRAPEFRUIT」の原画はこちら。
春の光を表現しているような明るくなる一枚。
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●シャワージェール
●ボディバター
●ハンドクリーム


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「MORINGA」の原画はこちら。
GAKUの初期の作品です!
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●シャワージェール
●ボディバター
●ハンドクリーム


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このような素敵なギフト・パッケージになっています!
ぜひTHE BODY SHOPのお店にいってみてください!

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THE BODY SHOPのHPにはGAKUの特集ページが展開されています!
GAKUの商品、そしてGAKUの作品の紹介ページもあります。
そして今回使われた3枚の原画の壁紙も無料プレゼントです!
ぜひこちらのページをご覧ください!
⇒THE BODY SHOPのGAKUの特別ページ

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■byGAKUのHP:
http://bygaku.com/
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DNPプラザのbyGAKU限定カフェが今週末でラストです!(3/14月まで)
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というわけでGAKUもさっそくカフェへ遊びにいきました!
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なんと奥の壁にはGAKUの絵の巨大なキャンバスが設置されています。
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今回のGAKUのカフェのためにDNPが最新技術で印刷してくださったものです。さすがDNP(大日本印刷!!)ならではの展示です!
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近くからみるとディテールが細かく、発色もものすごくキレイです!
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カフェの横の壁には大きな説明パネルが! 自閉症であるGAKUの生い立ちから、アーティスト活動への飛躍までのライフストーリーが展開されています。
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そしてこちらにはDNPが誇る最新の印刷技術を駆使したプリモアート(レプリカ)が展示されています。10色のインキを使って精密に印刷されており、思わず「原画か!?」と何度も顔を近づけてみてしまいます。
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こちらはカフェでGAKUの好きなお菓子を頼むと特性カードがもらえます!
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GAKUもちゃんと食べてきました!
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GAKUの展示を通じてDIversity(多様性)と Inclusion(受け入れる)に関してのメッセージが伝わればうれしいです。周りの人の理解があり、環境さえ整えれば、障害というハンディである「特性」を「個性」としての強みに変えることができるのです!
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最後に、カードとブックマークをおみやげにどうぞ! というわけでぜひ暖かくなる土曜はDNPプラザへ!(日曜はお休みなのと、3/14月がラストデーになります!)

DNPプラザ 問いカフェ

東京都新宿区市谷田町1ー14−1 DNP市谷田町ビル一階
(有楽町線市ヶ谷駅6番出口徒歩1分) 
営業時間:10:00〜20:00
休業日:日曜日 

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3月14日まで、市ヶ谷のDNPプラザにある「問いカフェ」でGAKUとのコラボ企画カフェをやっています。

インクルージョンってなんだろう?
ーアーティストGAKUと考えるー

https://dnp-plaza.jp/CGI/event/reservation/detail.cgi?seq=0001190


期間:2022年2月14日(月)〜3月14日(月)

場所:DNPプラザ1 問いカフェ


DNPプラザ
問いカフェ

〒162-0843
東京都新宿区市谷田町1ー14−1 DNP市谷田町ビル一階
(有楽町線市ヶ谷駅6番出口徒歩1分) 
営業時間:10:00〜20:00
休業日:日曜日 

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GAKUがアーティストになるまでのストーリーをパネルで展示しています!
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ココさんとの出会いなど、感動的なインクルージョンストーリーを通じて、ダイバーシティーについて考えよう!
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「個性は強み」
GAKUが、岡本太郎美術館で絵に出会い、アーティストになるまでの軌跡です!
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今回のスペシャルカフェでは、GAKUの大好きなチョコチップを頼むと、チョコチップクッキーの限定アートカードが貰える楽しい企画も!バナナケーキには、おさるさんのカードが付いてきます!
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ソーシャルディスタンスを保った居心地の良いスペースです。カフェ席では、画集「byGAKU -20」を自由に閲覧出来ます。
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入り口の目印はこちら!
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GAKUの作品が大きく壁に展示され、ハッピーな空間になっています!
GAKUの絵が大好きという方も、まだGAKUの絵を見たことがないという方も、この機会にぜひ市ケ谷DNPプラザでGAKUワールドを体感してください!!
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3月14日まで、市谷のDNPプラザにある「問いカフェ」でGAKUとのコラボをやっています。

インクルージョンってなんだろう?
ーアーティストGAKUと考えるー

https://dnp-plaza.jp/CGI/event/reservation/detail.cgi?seq=0001190


期間:2022年2月14日(月)〜3月14日(月)

場所:DNPプラザ1 問いカフェ


DNPプラザ
問いカフェ

〒162-0843
東京都新宿区市谷田町1ー14−1 DNP市谷田町ビル一階
(有楽町線市ヶ谷駅6番出口徒歩1分) 
営業時間:10:00〜20:00
休業日:日曜日 

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現在開催中の代官山 蔦屋でのbyGAKU展示販売。ここでもう一つ大きな目玉企画が!

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なんと3月3日からTHE BODY SHOPから発売されるコラボ商品のギフトセットです! フルラインアップで豪華なセットです!
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発売前に特別に蔦屋に展示されています! ぜひ実物を見に行ってみてください!
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しかも三種類のギフトセットがでます! THE BODY SHOPの社長さんがGAKUの絵を気に入ってくださり指名してくださったとのこと。本国でも評判とのことです!
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というわけでTHE BODY SHOPの店頭にGAKUのギフトセットがでる3月をお楽しみに! それと蔦屋での展示は2/14までなのでぜひ急いでGO!

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GAKUの初の蔦屋書店での展示販売です! しかも代官山の蔦屋書店なのでたくさんのクリエーターが集まるところです! GAKUもはりきっています!
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とても広いコーナーでGAKUワールド全開です!
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目玉は大きなサイズのジークレー・シリーズです! サイズにより15万円〜30万円で購入していただけます! 限定生産で裏にシリアルとGAKU直筆サインが入ります!
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そして今回初登場するのが12種類のアートパネル・シリーズです。こちらはお手軽なレプリカでF8サイズで3万円です。横側にも色が施してあるのでフレームなしでお気軽にどこでも飾れます! こちらのアートパネルを購入すると特性byGAKUバッグ(Lサイズ)がついてきます! 
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アロマ、スカーフ、Tシャツ、画集本、カードセットも販売されています! 画集本をゲットすると特性byGAKUバッグ(Mサイズ)ももらえます!
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そしてポスターも売っています!
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担当の方も「これはとてもハッピーな展示企画です!」と自信マンマンですので、代官山 蔦屋へのお越しをお待ちしております! 2/14までの開催となりますが、在庫に限りがあるのでおはやめに〜!!!

■Daikanyama T-Site(蔦屋のイベント告知)
https://store.tsite.jp/daikanyama/event/humanities/24695-1542180131.html


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ぜひGAKUのハッピーワールドをお持ち帰りください! みなさんの部屋もよりハッピーになりますように!

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画集『by GAKU-20』刊行記念フェア「by GAKU」
2022年2月4日(金)~2022年2月14日(月)
蔦屋書店1号館 1階 ブックフロア

絵は、彼と社会の接点である。

重度の知的障害と言語障害を持つ20歳の青年GAKUは、4年前、岡本太郎美術館を訪れた翌日から突然絵を描き始めました。今では年間200枚以上の作品を描き続け、ニューヨークでの展示会も成功、一人のアーティストとして高い評価を得ています。

言葉を持たないGAKUが日々何を感じ、何を吸収しているのか、一人の青年のエネルギーが圧倒的な作品を通して私たちへ突き刺さります。
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今回は、原画を忠実に再現したジークレーやキャンバス印刷のアートパネルの他にもバッジやトートバックなどGAKUのポップで独創的なアイテムをご用意しました。ぜひご覧ください。
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ジークレー、アートパネル含めフェア取り扱い商品はすべて店頭のみの販売になります。
在庫に限りがありますのでご注意ください。

その他取り扱い商品・マグネット12個セット ¥8,800(税込)
・ポストカード20枚セット ¥2,200(税込)
・クリアファイル8枚セット ¥2,750(税込)
・Tシャツ(130、S/Mサイズ) ¥3,300(税込)
・ポスター ¥2,200(税込)
・額付きポスター ¥11,000(税込)
・アロマ ¥13,200(税込)
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GAKU (佐藤楽音・がくと) 
2001年生まれ 川崎市在住  
自閉症で知的障害と診断され、言語能力は限られている。4才からロスアンジェルスで9年間過ごす。14才で日本へ帰国し、父親が川崎市で始めたアイムの放課後デイ(発達障害の学童)に通い始める。 16才の時に岡本太郎の絵に出会い突然絵を描き始める。年間200枚のペースで作品を生み出し、ニューヨーク、東京、札幌、大阪でも個展を開催。高津に専用ギャラリーをオープン。春にはBodyshopからコラボ商品が、レスポートサックからはバッグのラインナップがグローバル展開される。

■Daikanyama T-Site(蔦屋のイベント告知)
https://store.tsite.jp/daikanyama/event/humanities/24695-1542180131.html
■プレスリリース(CCC)
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000931.000009848.html


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ヘラルボニープロデュースのSocial Art Mueum。GAKU単体展示の第二弾です!
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今回は大和リースとのプロジェクトで、藤沢市の白浜養護学校の囲い壁になります!
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今回は擁護学校ということもあり、子供向けにGAKUの初期の作品を含めた10点を選びました!
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白浜養護学校の生徒たちがGAKUの絵をみた時に楽しい気分になってくれればうれしいです! 藤沢市のエリアにお住まいの方もぜひ見に行ってみてください!

■第一弾は横浜市東戸塚SEIBUでした!
http://blog.livedoor.jp/gacchan_blog/archives/83058157.html

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■ハタチになる前のGAKUのストーリー(アイムのブログ)
http://blog.livedoor.jp/gacchan_blog/archives/cat_1283098.html
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07_Gaku作品と
『重度自閉症の20歳芸術家GAKUさん 才能を花開かせたのは父の人生をかけた決断だった』AERA dot. (1/3/22)

彼は重度自閉症のGAKUさん(20)。時に1枚の絵が数百万円で売れるアーティストである。その才能が花開いた背景には、ともに歩む父の大きな決断と、偶然の出会いがあった。GAKUさんの本名は佐藤楽音(さとう・がくと)という。見た目は髪形も服もおしゃれな今どきの若者という印象だが、3歳のときに重度の自閉症と診断された……


……典雅さんによると、通っていた中学の支援学級では時間割り通りの行動は取らず、教室で寝そべったり校舎を飛び出してしまったりすることもあった。あまりにも突拍子もないことをするが、注意したぐらいでは治らなかったという。


「やらないと気がすまないんです。他人に害を与えかねない行為だけは厳しく接してやめさせますが、その他は止めません。止めたとしても、別のこだわりが生まれるだけだと親も学びました。以前はトイレを流し続けたり、書類を大量にシュレッダーにかけ続けたりしたこともありました。幼少期はピザを天井に向けて投げたり、車の中や部屋の真ん中で用を足し続けたりしたこともありましたね」


そんなGAKUさんだが、絵を描くときだけはアーティストとしてのスイッチが入る。このアトリエで年間200以上の絵を仕上げており、数十万円から、高いものでは300万円で買われた作品もある。個展も多く開催し、来年早々にも蔦屋代官山とDNPプラザでのコラボレーション企画が決まっており、この他にも調整中の企画があるという……

全文はこちらから!
https://dot.asahi.com/dot/2021122900022.html?page=1
10_COCOさんとクラファンの画集本
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朝日新聞の神奈川版(12月20日2021年)にGAKUの記事が大きく掲載されました!!
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メジャーな新聞に載るのは初めてですね! 
来年からのさらなる活躍を期待できそうです!

こちらオンラインでも同時配信されていますので記事を読まれたい方はこちらから!

●朝日新聞デジタル
https://www.asahi.com/articles/ASPDM7GGPPDBULOB01R.html

自閉症のアーティスト、高津区にギャラリー開設
土屋香乃子

【神奈川】川崎市を拠点に活動する自閉症のアーティスト、GAKUさん(20)の作品を展示するギャラリーが、高津区にオープンした。言葉による意思疎通が苦手なGAKUさんだが、約4年前に「絵」という表現手段を手にし、今では海外で個展を開くまでになった。家族やスタッフの支えもあり、精力的に創作活動を続けている。

 真っ赤な床と白い壁のギャラリーには、ネオンピンクや緑、青などでくっきりと円や模様を描いた作品が並ぶ。笑顔の動物を描いた作品も多い。部屋全体が、GAKUさんが持つ明るく若々しいエネルギーに満ちている。父の佐藤典雅さん(50)は「がっちゃんのハッピーな人柄が表れている」と話す。

 GAKUさん=本名・佐藤楽音(がくと)さん=は3歳の頃、知的障害を伴う重度の自閉症と診断された。言葉によるコミュニケーションは苦手で、言語能力は6歳程度。療育のために4歳から家族で米・ロサンゼルスに暮らし、14歳で帰国。今は川崎市宮前区で暮らす。

 絵を描き始めたのは、ある絵との出会いがきっかけだ。典雅さんが設立した発達障害・自閉症児のための福祉施設「アイム」が運営する通信制サポート校(現在は休校中)の遠足で2018年3月、川崎市岡本太郎美術館を訪れた……

つづきはこちら!
https://www.asahi.com/articles/ASPDM7GGPPDBULOB01R.html
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