
GAKUのPresident Onlineの記事の第二弾です。
第一弾はこちら:
「経済的な自立」が目的ではない…父親がわが子を「自閉症アーティスト」として売り出す本当の理由 (President Online 23-09-08)

「岡本太郎の絵の前でじっと立っていた」 3歳で自閉症と診断された少年をアーティストにした"奇跡の遠足"(President Online 23-09-09)
佐藤楽音(GAKU)さんは3歳の時に自閉症と診断されたアーティストだ。父親で自ら福祉施設を経営するアイム代表の佐藤典雅さんは「がっちゃんが絵を描くことに目覚めたきっかけは、スタッフのココさんに出会ったことだ。彼女が岡本太郎の絵を見せに連れて行ったところ、1カ所に1分も立ち止まれないがっちゃんが、5分も立ち止まっていたのだ」という――。
⇒記事はこちらから
https://president.jp/articles/-/73252

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